自分の条件で一番安くなる自動車保険を見つけられますか?
自動車保険は加入条件が同じでも保険会社によって保険料が違います。
・免許証の色で割引を行うところとそうでないところ
・年間走行距離で保険料に差を付けるところと差を付けないところ
・インターネット申込割引があるところとないところ
これらは分かりやすい例で、各社の違いのほんの一部です。
20社を越す自動車保険各社が、それぞれの特色をアピールして競争しています。
いま自動車保険一括見積もりの利用者が増えています。毎年利用するリピーターも増えているようです。
何よりもこのことが、一括見積もりが各社競争の中で安い保険を選ぶ最良の方法であること示しています。
※一括見積もりは利用後の電話勧誘などの心配もなく、安心して利用できます。
※免許証、車検証、保険証券を準備し、入力は5分〜15分で終えることができます。
24社もある損保から個別に見積をもらう気に慣れるでしょうか?
自動車保険一括見積もりなら複数の自動車保険を無料で比較することができます。
あなたの自動車保険を選ぶポイントはどれですか?
保険料を安くしたい!/事故のときの面倒な手続きを減らしたい!
やっぱり補償を重視したい!/事故対応の良いところにしたい!
無料のロードサービスを重視したい!
一括見積もりはどのポイントでも納得の比較ができます。
ネットでの見積もりが初めてで疑問などがあれば、
実際の利用者の体験談が助けてくれます。
一括見積もりでの保険料の比較の一例です。
同条件での保険料の違いが一目でわかります!
◇保険料の比較例◇
アウトドア大好き30代ファミリー(※保険スクエアbangの公式ページから引用)
■年間保険料(対人-無制限、対物-2千万円、搭乗者障害-1千万円、人身障害-なし)
チューリッヒ 37,080円
アクサダイレクト 40,280円
ソニー損保 42,760円
そんぽ24 43,290円
三井住友海上 50,040円
あいおい損保 52,800円
日本興亜損保 57,540円
東京海上日動 57,770円
【条件】 住所/東京、年齢/33歳、次契約/14等級、30歳以上担保、走行距離10000km、車体/ホンダ・ステップワゴン、型式/RF7、使用目的/レジャー、免許証の色/ゴールド、運転する家族/配偶者(30歳)、家族限定/なし、エアバック、ABS装置/あり、車両保険/210万円(一般、免ゼロ付)
もちろん比較・検討できるのは保険料だけではありません。
事故対応サービス、無料故障サービスなどの安心面も比較できます。
■ディーラーからすすめられた保険をそのまま更新していませんか?
自動車保険完全自由化で、様々なタイプの商品の中から自分のライフスタイルや加入条件に合った自動車保険を選べるようになりました。
自由化前はどこを選んでも似たようなものでしたが、今では同じ条件で保険料に2倍を超える差が出る場合もあります。
「自由に選ぶことができる」これが保険自由化の最も大きいメリットなのです。
このメリットを享受しないのはもったいない!
新車購入時などにディーラーの勧めで加入した保険を同条件で長い間更新していませんか?
長い間に運転技術・年齢・車の用途に合わなくなっているかも知れせん。
その間に新しい割引の安い自動車保険が出ているかもしれません。
長く経てば経つほど保険料を払い過ぎている可能性があります。
無料一括見積もりは、このような無駄を一掃してくれるでしょう。
■毎年の高額商品をそのままにしておくのですか?
クルマの維持費の中で[自動車保険]はかなりの負担になります。
保険代理店経由だと年間10万円を超える保険料も珍しくありません。
毎年必要なこれほどの高額商品なのに、ディーラーなど保険代理店の言いなりにしてしまうのはなぜでしょうか。
自由化の前まで自動車保険は確かに各社横並びで選択の余地がありませんでしたが今は違います。
毎年必要になる高額の商品を、内容も調べずに買い続けるのは保険以外ではないかも知れません。
ネットでは、「通販は自分で勉強しなければなりませんよ」という従来の保険業界関係の方だと思われるコメントが目立ちますが、毎年の高額な買い物を勉強しないで行なう人がいるのでしょうか。
一括見積もりで横並び自動車保険のマインドコントロールから抜け出しましょう!
●身近で「プロ代理店」が見つかりますか?
通販自動車保険のテレビコマーシャルが毎日頻繁に流され、まるでダイレクト系の自動車保険の日本におけるシェアが急拡大しているかのような印象を持ちますが、現実には、ダイレクト系自動車保険のシェアはまだ10%に達していないはずです。
日本の場合、どうしても人とのつながりで取引を行うというメンタリティーが強いのでしょうか、しがらみが残っているうちは自動車保険が高いと思ってもなかなか見直しに踏み切れない人が多いようです。
またネットを見ればわかりますが、従来の保険代理店関係の方々でしょうか、「安い保険は事故の時安心できない」「詳しくなければ通販は危ない」などと、カウンターインテリジェンスに一所懸命のようです。
通販型自動車保険の意義は、業界の90%を占める副業アマチュア代理店が販売して来た従来の任意保険の市場に、代理店手数料(保険料の20%)などの中間コストを省いた画期的な価格のダイレクト販売自動車保険を投入したことでしょう。
保険料の20%もの手数料に値するアドバイスができるプロ代理店(数では業界の10%)は日本に一体どれほどあるのでしょうか。
身近にプロ代理店を探すのが難しい地域の方がはるかに多いのではないでしょうか。
むしろダイレクト系の方が、24時間365日の事故対応受付、365日対応の初期対応サービス(警察、病院、修理工場への連絡等)などで代理店の質に左右されない均質なサービスを高いレベルで提供しています。
代理店型の高い自動車保険は「安心料」で高くなっているのではないことをしめし、中間コストが無い場合の「適正価格」を私たちに教えてくれました。
●一括見積もりは安い保険探しの必須アイテム
完全自由化から10年以上経って、自動車保険は様々な特色を持つ各社の商品の中から選ぶことができるようになりました。
反面、商品が多くなっただけに、それらを一社ずつ比較したくても時間のカかる大変な作業になってしまいます。
自動車保険が安い保険会社はどこなのかは、評判や口コミでもある程度傾向が分かります。
でも自動車保険各社は、例えば、ゴールド免許など優良ドライバーや週末ドライバーをリスク細分で優遇するタイプ、逆に免許の色や走行距離では保険料に違いの出ないタイプ、走行距離では差が出ないがゴールド免許の割引は行うタイプなど、それぞれのターゲットにピントを合わせた特色の自動車保険を販売しています。
一人ひとりの条件の違いによってどこが一番安くなるのかは、具体的に見積もりを比較しないと分からないようになっています。
そのとき力強い見方になるのが、無料の自動車保険一括見積もりサービスです。
自動車保険の一括見積を行なえば同条件の自動車保険の保険料が一番安くなる保険会社を一度の見積もり依頼で知ることができます。
サービスによっては最大15社を超える自動車保険について、事故対応、現場緊急サービス、支払いスピードなどを比べながら見積もりをすることができ、その結果を各保険会社から受け取ることができます。
手元の見積もり資料によってマイペースで安い自動車保険を探せることが一括見積もりの最大のメリットです。